インターネットに浮かぶ星
夜空に浮かぶ6等星みたいな感じでインターネットに浮かんでいたいんだった、とようやく思い出した。文フリであまりにも実体になってしまったため、うっかり手放しかけていた。わたしはツイートをするから、どうかいいねで応答して欲しい。そういう交信を保っていよう。
誕生日を過ぎた。新年のお祝いが霞むのは、自分の誕生日の方がかけがえのない日に思えるからだ。
今週末に誕生日のお祝いとして、以前から気になっていた焼肉屋さんへ行く。肉は好きだ。血が蓄えられる感じがする、野獣の気持ち。でもしっかり焼かないと不安。野生では生きていけそうにない。
なんだか写真を撮っておきたかったので、誕生日の前日に街を歩いた。気付いたら1時間半くらい歩いていた。曇りだったのもあるけれど、高いビルに阻まれて日差しが手元までやってこない。隙間の光を目指してうろうろして、何枚か撮った。
(推しチェというアプリでスキャンした。数あるチェキスキャンアプリの中でもかなり良い。)
今年もチェキは撮りたい。物として、生きた証拠を残していこう。
ブログも続けたい。ここまで続けられているのは珍しい。正直書きたいことは尽き始めているので、刺激を受けに旅に出たい。
同じような理由で、月1回くらいは美術館や記念館へ行こうと思う。旅先で出会う、知らない偉人の記念館が良かったりするから。

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